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【ボーイミーツワールド】翠星のガルガンティア タイトルに込められた想いを探る

ボーイミーツワールド
そう書くと急にチープになってしまうけど、翠星のガルガンティアというアニメはそんな言葉がピッタリ当てはまる。

レドが出会った、みどりのほし地球。ガルガンティア船団で暮らす人々との異文化交流を通じて、自分が知らなかった、大切な事に気がついていくという、成長要素。
ワープに巻き込まれ、自分たちの歴史では氷漬けになったはずの地球に、チェインバーという近未来ロボットと共に漂流した。そこには自分たちの敵であるはずのヒディアーズらしき生物が存在していて……という胸躍るSF的な謎解き要素。


人類銀河同盟という、死と隣り合わせの暮らし。極限の環境を生きる為に、人類の生活を徹底的に管理する世界。
一方ガルガンティア船団は、環境や価値観が全く異なる世界。文明レベルが低いのに、なぜか暮らしている人々は皆楽しそう。現代に生きる私達も、船団で暮らしてみたいと思うほどその生活は魅力的だ。

ではどうして魅力的に感じるのか、それを考えることで、このアニメのタイトルに込められた想いを探ることができると思う。レドという異世界からやってきた若者が、船団の交流を通じて得たものは、きっと私達の社会においても価値があることだろう。


レド=現代の若者
全く知らない世界で生活しなくてはいけないレドの置かれている状況は、今の若い人達の環境や心境によく似ている。ガルガンティア船団という全く知らない環境、価値観、この先自分がどうなるのかわからない不安。それでも世界(社会)と、自分と、向き合い続けなくてはいけない。そんな若い人達へのメッセージが作品に込められている。まさに、「この世界は僕達を待っていた」という感じだ。

6話までは、この世界で起こるレドの心の中の変化を丁寧に描き、軍事的に洗脳されていたといっても過言ではない彼に「働きたい」と言わせるまでに至った。彼の考えが変化する過程には、現代の社会で暮らす私達にとって大切なものが隠れていたように思う。



船団での暮らしが美しく見える理由

それは、船団の皆がいきいきと働いているからではないか。
自分たちの生活をみんなで守っているというのがリアルタイムに伝わってくる。給与という対価にはない、働くという魅力、楽しさが描かれている。

船団と現代社会の仕事を比較するとよくわかる。
●ガルガンティア船団
船そのものが社会であり、ひとつの国。船団で働くことは、そのまま自分たちの暮らしを守ることに直結する。子供たちの教育も全て、自分たちの国を守っていくために必要なこと。

●現代社会
仕事を通じて人と人が支えあっている点は船団と同じ。しかし、国や地域に貢献しているという感覚や意識はほとんど感じない。船団とこの社会の規模が違うから仕方がないのかもしれないが、理由としては、株式会社という仕組みが大きく関係していると思う。

株式会社で働くということは、結局は株主の利益を守ること。また、一部の大企業は国民の安全を犠牲にしてまでも利益を追求する(原発がいい例)。
学校教育も、国を支える人材を育てるというより、企業で働くための人材育成にシフトしている。企業の利益を出すため、人材育成というコストですら国へ負担させている。

国際競争に勝たなければ国民の生活を守れない、そんな今の時代に沿った考えなのだろうけど、どこか、温かみに欠けるような……レドの暮らしていた人類銀河同盟の生活に通じるものがある。

企業は法人税を国へ収めてはいるが、地方に回ってきたお金は、自分たちが働いて獲得したものとはいいにくい状態。支えあっているという感覚を実感しにくい状態。
だから船団の暮らしが活き活きと美しく見えるのではないだろうか。



真摯に向きあう人々。オルダム先生とエイミーの存在
“働くことで、誰かの支えになりたい”それが6話でレドが出した結論だ。銀河同盟で人類の未来のために戦っていた事も、本質的には同じ事なんだけど、当時のレドにはそんな感覚がなく、義務として与えられた目的をこなすだけという状態だった。(現代社会の感覚に近い?)

オルダム先生「君が受け取った報酬は、誰かを支えた証だ」


ガルガンティアの大きな魅力として思う部分が、レドに対して真摯に向き合う人々。中でもオルダム先生のような成熟した大人が近くにいることは、レドにとって非常に有難いことのように思う。
先生は、若い子が考えた事に対してそっと背中を押してくれる。いつも見守ってくれているような安心感があり、温かい気持ちになる。あんな風に子供を諭してくれる大人は現代においても貴重な存在だと思う。

もちろん船団の人々全員がオルダム先生のように働く事について理解している訳ではない。ピニオンのように一生懸命働いて美味いもん食え!って人もいるし、ベベルのようにサルベージをしてこの世界の謎解きをしたい!と考える人もいる。
そんな人々の中で、働くキッカケとして「誰かを支えたい」と思えたレドは本当にすごいなぁと感じる。


エイミー「やる気半減だねぇ」


(レド達は兵役中、財産の保有が認められていないことに対して)
5話で、エイミーがぽろっと漏らした一言は、人間の本音だと思う。レドと同じくらい素直で、より人間らしい。今を生きる若者の感覚としてはエイミーの方が近いのかもしれない。彼女の些細な一言がより世界観に深みを持たせていると思う。


なんだか働くということばかりに着目してしまったけど、人間らしく生きる事と、仕事は切って離せない事柄だと思うので、レドの心の変化を語る上では大切なキーワードになると思っている。


終盤に向けて
これから終盤に向けて、いよいよ謎解きが始まる。一度地球が冷えた時に何が起きたのか、ヒディアーズはどこから誕生したのか、失われた技術や空白の歴史。骨組みであるSF的要素に決着がつくのだろう。
着目すべき点はそれらの歴史を人々が知った時に、一体どんな結論を出すのかということ。

おそらくレドは、ヒディアーズの事に関して葛藤することになる。もしかしたら地球と人類銀河同盟、どちらかひとつを選ぶ、そんな究極の選択を迫られるかもしれない。
その選択をチェインバーがサポートできるかどうか、もしくはチェインバーを使わずに選択をするのか、そして、選択する上での判断基準とは何なのか。

判断するための要素として、ガルガンティア船団の人達のことだったり、教えてもらった人間らしい生活だとか、同盟にはない価値観だとか、色んなものが絡んでくると思う。それがまた若い人達へのメッセージになるのではないかと密かに期待しているところ。

今後、散りばめられた伏線が一気に回収されていくのが楽しみで仕方がないし、全話を視聴したあとに、もう一度、「翠星のガルガンティア」というものについて考えるのがとっても待ち遠しい。


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テーマ:翠星のガルガンティア
ジャンル:アニメ・コミック

コメント

タイトルに込められた想い

うっかりサブタイトル考察と勘違いしました(笑)

・ガルガンティア船団の魅力
教育から魅力的ですね。ペローズの
「わからなければ聞けばいい」
に表されるように「学ぶ姿勢」から違います。エイミーが笛の事を知らなかったように「知らなきゃいけない事」が少ないみたいですね。
次に「海銀河」や「光の帳」の美しさ!
オーロラ並みの美しい自然現象が暖かい状態で観れるとは羨ましい♪でもなんでカップルがいないのだろう?いいデートスポットだと思いますが(苦笑)

・エイミーがオルダム先生を選んだ理由
エイミーがレドに「ガルガンティア」について訪ねられ紹介したのはオルダム先生でした。それは「五賢人」だからではなくエイミーと同じ「偏見を持たない人」だからだと思う。(先生ならレドにも優しくしてくれる)と信じていたからですね

・仕事につく年齢
エイミーは15歳で既に1~2年働いてそうな雰囲気。先生の助手ちゃんはもっと下かな。そうなると12~13歳ぐらいで就職するのだろうか?いや遊んでる子供の中にその位の子供いたなぁ‥

No title

こんにちは。
いつも更新楽しみにしております
記事を拝見して、ひとつ気になるところを書かせていただきます
ガルガンティアの暮らしは、一昔前の田舎の生活共同体みたいな感じを受けて、ほのぼのした印象も受けていますが
ここまで視聴してきて、利権というものが出てきてないと思います
船を持ってるから、どこかで得をしたり、影響力が強いとか
そういう部分については、どう思われますか?
余裕があればで結構ですので、ご意見を伺いたいと思います

Re: タイトルに込められた想い

飛白さんへ
コメどうもです~返事遅くなってごめんなさいw
6話までのまとめというか、私なりに感じていたことを書いたつもりですw
ボーイミーツワールドとか書いたからですかね?w

> ・ガルガンティア船団の魅力
> 教育から魅力的ですね。ペローズの
> 「わからなければ聞けばいい」
> に表されるように「学ぶ姿勢」から違います。エイミーが笛の事を知らなかったように「知らなきゃいけない事」が少ないみたいですね。

ベローズがヨルムンガンドのココに見えたのは私だけでしょうかw
わからないことはちゃんと聞く、なんだか新入社員みたいですw
船団内に教育機関がないのか、生活に必要最小限のことしか「知らなくていい」世界なのですかね。
魚がいつ大量に取れるのか、海底のお宝はどこに埋まっているのか?など、
生きるための情報以外には興味がないのでしょうか。
過去に何があったのか、とか、笛に似たものを作ってみようとか、
好奇心がなんとなく欠けているような気もします。
そういう”大雑把というか大胆な雰囲気”も魅力ですよね。


> 次に「海銀河」や「光の帳」の美しさ!
> オーロラ並みの美しい自然現象が暖かい状態で観れるとは羨ましい♪でもなんでカップルがいないのだろう?いいデートスポットだと思いますが(苦笑)

そういった風景も魅力ですよね!大自然がすぐそこにある。
「光の帳」なんてほんとロマンチックな感じで、カップルには持って来いでしょうね!w
ただ逆に、身近にあり過ぎて、もう飽きちゃってるとか?


> ・エイミーがオルダム先生を選んだ理由
> エイミーがレドに「ガルガンティア」について訪ねられ紹介したのはオルダム先生でした。それは「五賢人」だからではなくエイミーと同じ「偏見を持たない人」だからだと思う。(先生ならレドにも優しくしてくれる)と信じていたからですね

そうだと思います。ベベルくんも懐いているし、きっとエイミーが幼い頃から色々と面倒見てくれていたんでしょうね。私はオルダム先生が大好きなので、レドやエイミーが羨ましいですw


> ・仕事につく年齢
> エイミーは15歳で既に1~2年働いてそうな雰囲気。先生の助手ちゃんはもっと下かな。そうなると12~13歳ぐらいで就職するのだろうか?いや遊んでる子供の中にその位の子供いたなぁ‥

仕事につく年齢…あんまり考えてなかったなぁ。単純にエイミーとベベルに親がいないからだとばかり思っていました。でもメルティやサーヤも働いているところを見ると、両親がいない子供たちが結構な数いるのかもしれないですね。過去になにかあったのかも?とすぐ勘ぐってしまうのが私の悪いところw
小学校→大学まで、学校がないので、義務教育的なことが修了したら、「大人」と見なされるとかですかね?色々妄想が広がりますww

Re: No title

甘エビver.2 さんへ
こんにちは!コメントありがとうございます~
いつもお越し頂いているようで嬉しい限りです。

> ガルガンティアの暮らしは、一昔前の田舎の生活共同体みたいな感じを受けて、ほのぼのした印象も受けていますが
> ここまで視聴してきて、利権というものが出てきてないと思います
> 船を持ってるから、どこかで得をしたり、影響力が強いとか
> そういう部分については、どう思われますか?
> 余裕があればで結構ですので、ご意見を伺いたいと思います


利権…なるほど。正直考えたことがなかったです。
公式サイトの説明や、公式ツイッターまとめ(ttp://www51.atwiki.jp/gargantia/pages/34.html)
などを覗いてきたんですけど、ほんとに色んな船があるみたいです。

身近な利権だと、漁船のオーナーが、作業員より利益を多く得たりというのは、仕組みとして船団に受け入れられていそうです。牛などを専門に育てて、販売している船もあるようです。船を管理する対価、牛を育てる対価は認められて当然でしょう。

ただ、これらの船長が利益を優先するために、販売価格を必要以上に上げたり、収穫高に応じた給与を支払わなかったりすれば、民は困ると思います。
ですが結局は、牛の価格が安い船、給料がいい漁船に、客や従業員が移るだけなので、「資源関係」の利権はそこまで問題視されないのではないでしょうか。

問題視されそうなのは、まず「技術関係」だと思います。現代社会でいう特許の類です。
例えば、サルベージしたお宝にとんでもなく生活を便利にする情報などがあったりしたら…
発見者は、その情報を元に商売を始めるかもしれません。
氷河期を乗り越え、生活するために、互いの協力が不可欠な今の地球において、
サルベージで獲得した情報は誰に「所有権」があるべきなのか。そういった倫理的な問題も含んでいると思います。

2つ目は「船団を管理する人々の権利」です。リジットやフェアロック船団長などの船団を管理する側の人が、
税金を上げたり、雨水不足だからといって水代を不当に高くすることは当然の権利でしょうか。対価として管理者の給与が多いのは当然でしょうか。
船団は「誰の財産」なのか、そういった背景も複雑に絡んできそうなので、なんとも言えません。

全長4kmに及ぶ「ガルガンティア船団」を「東京都」、他の小さい船団を「○○村」と考えた時に、
”船団の差”というのは間違いなく存在するでしょう。そういった中で、利益を重視するのか、生活する人々を重視するのか、管理者の人間性に委ねられる部分はかなり大きいのではないでしょうか。
リジットやフェアロックは自分の利益を優先する人物ではない気がします(汗)


このアニメはとても作りがしっかりしているため、「利権」という問題にも答えをだしてくれそうな気さえしてしまいますww ですがレドを通じて映る世界に、そこまでディティールを求めてしまうと、骨組みであるSF要素が描けなかったり、「尺」に収まり切らないという問題がでそうですww

いずれにせよ、そこまで考えさせてくれるこの作品はすごい!!!そう改めて感じました。今回利権というものを考えることで、またひとつ視野が広がった気がします。
お役に立てたかはわかりませんが、私は自己満足してしまいましたww
どうでしょうか・・・?




No title

利権についての問いかけに答えていただきありがとうございます
>互いの協力が不可欠な今の地球において
人類がサバイバルしてきた中で、作品で描かれているような社会の雰囲気に行き着いたのは、とても嬉しいことだとも思えます
だからこそのレドの今の反応や欲求が生まれたのかもしれませんね

そして、いろいろ考えさせられる作品で、これからも楽しみです

Re: No title

甘エビver.2 さんへ

こちらこそありがとうございました。ほんとに色々考えさせられるアニメですよね。

> 人類がサバイバルしてきた中で、作品で描かれているような社会の雰囲気に行き着いたのは、とても嬉しいことだとも思えます
> だからこそのレドの今の反応や欲求が生まれたのかもしれませんね

この素晴らしい世界観のままハッピーエンドを迎えて欲しいと思いますw
レドの目にこの世界は、あるべき、目指すべき世界であると映ったのなら、それはとっても嬉しいなってw

マイペースが一番♪

じゃないとぽむぽむさんが疲れますよ?

>生きるための情報以外には興味がない
>のでしょうか?
>好奇心がなんとなく欠けているような
>気もします
逆に必要な事と興味のあること以外知らないみたいです。1話でエイミーが引き揚げた埋没品(チェインバー)を見に来たのはベベルへの土産話の為みたいだし♪

>「光の帳」なんてほんとロマンチックな感じ
>で、カップルには持って来いでしょうね!w
>ただ逆に、身近にあり過ぎて、
>もう飽きちゃってるとか?
私達の世界でもあるデートスポットは身近にあり過ぎて飽きられることはないし‥
そうか!他にいいスポットがあるんだ!あのスプリンクラーとか絶景だしね?

>メルティやサーヤも働いているところを見ると、
>両親がいない子供たちが結構な数いるのかもしれ
>ないですね。
私は親と離れるのが早いと見てる理由は孤児が多いなら孤児院があるはずですし浮浪児(子供のホームレス)もいるはずだからなんですよ(^_^)

Re: マイペースが一番♪

飛白さんへ
お気遣い感謝です♪マイペースにがんばりますw

> 逆に必要な事と興味のあること以外知らないみたいです。1話でエイミーが引き揚げた埋没品(チェインバー)を見に来たのはベベルへの土産話の為みたいだし♪

思い返してみると、そのようですね~。
好奇心が足りないというより、知的探究心が足りないと書くべきだったかなと。
でも皆がベベル君のように、歴史に興味がある訳ではないので、
そう考えるとエイミーたちの振舞いは自然ですね。

> 私は親と離れるのが早いと見てる理由は孤児が多いなら孤児院があるはずですし浮浪児(子供のホームレス)もいるはずだからなんですよ(^_^)

・親が死別もしくは育児放棄などで、子供の近くにいない。
・親が収入を得るために他の船団へ出稼ぎ先におり、子供の近くにいない。
・大人とみなされる年齢が低いため、親が近くにいない。
色んな事がからみ合ってそうですね。いずれも推測の域をでないことが残念なところですが。

育児放棄の理由としては、性にオープンなために「誰の子かわからず」子育てを放棄、その結果浮浪児が増えているとか?w(瞳や肌の色がみんな違うし、色んな人種が混在していますし)

でも孤児院、きっとあるでしょうし、浮浪児も入所していると思います。
ただ、今まで描かれていたような「平和な世界観」を、そのまま受け取ると、親が出稼ぎに行っている間など一時的に預かる、託児施設のような意味合いが強いかなぁと思ったり。

No title

ほむぽむさん,こんにちは~

ガルガンティア7話の感想で,ほむぽむさんの記事,「【地球はどこに?】ガルガンティア2話 地球の考察その2 【過去?未来?パラレル?】」にリンク貼らせていただきましたので,ご報告と同時に感謝を。ありがとうです!

普段の私はリンク無断で貼る人なんですが,今回の記事の後半は完全にほむぽむさんがきっかけでしたのでね^^

では失礼しました~

Re: No title

ひそかさんへ

こんにちは~、
ご報告ありがとうございました。
お役に立てて素直に嬉しいです^^

いま考えると、結構ツッコミどころ多い記事だったと思うのですが(汗)
こちらはまだ、7話が放送しておりませんので、放送後にまた読ませて頂きますねw

本編がどんな展開だったのかすごく気になります!!w

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プロフィール

ほむぽむ

Author:ほむぽむ
地方住まい。アニメをBSやweb配信で視聴。


5/27追記【お詫び】
感想をまとめるのが難しくなってしまいました。

今期は「翠星のガルガンティア」水曜午後、土曜夜、の週2回更新とさせて頂きます。応援して頂いた方、本当に申し訳ありません。できる範囲で頑張っていきます。


当ブログについては→ごあいさつ

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