2012冬

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  3. たまこまーけっとが教えてくれたこと(04/01)
  4. 新世界より が教えてくれたこと(03/31)
  5. 【長文注意】サイコパスが教えてくれたこと(03/28)
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2013.04.03 13:55|ラブライブ まとめ
アイドルっていう定義は人それぞれだろうけど、
彼女達が頑張る姿をみていると、明るい気持ちになれた。
がんばろうって気持ちになれた。
本当に感動した。
元気を貰った。
もっかい一話から観たい!!

ラブライブ。
アニメなのに、
テレビの中にアイドルがいた。
とっても不思議な体験だった。


一番好きなエピソードは花陽ちゃんの話。
自分に自信が持てない子はたくさんいる。
誰だってそう。
でも勇気を振り絞って
なりたい自分になろうと頑張れる人はそうはいない。
思い出すだけで目頭が熱くなる。



(ここから少しだけ怒ります…)



アニメを録画していると
これは上書きでいいなってものと
BDに焼いて保存したいものが出てくる。

正直この作品を舐めていた。(ぺろぺろという意味含む)
なんで上書きしたんだろう…orz

と後悔したのが花陽ちゃんの話を見て。


それまでは保存しようと思えなかった。


なぜか。



真姫ちゃんと希ちゃんが棒読みで下手くそだったから。



下手くそだったから…



でもこれってとっても大事なこと。
もちろんラブライブだけじゃなくアニメ全般に言える。

棒読みキャラがいると、
キャラクターに感情輸入できないし、
それまでの作品の空気をぶち壊される。

何より作品作りに携わっているすべての人の努力を台無しにする。
キャラクターに命を吹き込むってそういうことでしょ。

製作者側が自分で選んだ役者さんなのに。
結局自分の首を締めることになって・・・その辺に憤りを感じる。

特にこの作品は作画がとっっっても綺麗で、
キャラクターも本当にマジでやばいくらい可愛いし毎週ぺろぺろ祭りだった

だから演技が下手なのが残念でならなかった。
本当に残念だった。

私はこの作品をアニメで知りました。
始めから応援している人達には申し訳ないけど、
率直な感想を書きました。


読んで頂きありがとうございました。
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テーマ:ラブライブ!
ジャンル:アニメ・コミック

2013.04.01 14:14|たまこまーけっと まとめ
1.12話をざっくり
あぁ…デラちゃん行かないで!!!
ほんとにそう思った。
いつももちもちしてるのに
たまにカッコいいこと言うデラちゃんが大好き。
まだしばらく居てくれるようで良かった。。。嬉しい。

暗い商店街。
脳裏にお母さんが亡くなった日の事がフラッシュバックする。
昔はみどりがたまこにすぐ抱きついて慰めたのに、
今回はデラが抱きついた。
デラちゃんがたまこ達の生活にここまで溶けこんでたんだなって
思って嬉しくなった。
たまこが商店街のことを話すシーン
たまこの思いを知り走るデラ。
涙が止まらなかった。
なんだか胸の辺りがあったかい。

他にも細かい感想はたくさんあるけどとても書ききれないのでひとつだけ。
チョイちゃん靴履いてる!でも靴下…くすぐったいのかな?w


2.たまこまーけっとが教えてくれたこと
私は商店街であんなにあったかく接して貰った経験はない。
もちろんすべての商店街があんな感じではないだろうし、
アニメの中だけなのかもしれない。

店頭に店主が出て声をかけて。
お客さんの顔をちゃんと覚えていてくれて。
小さい子供の世話を焼く。

でも実際にそんなことされたらどう接するだろう。
馴れ馴れしくするなって思うんじゃないか。
こんなとこで買い物したくないって思っちゃうんじゃないか。
そんな若い世代が多いような気がする。

今の時代はどこか冷めていて、人との距離がなんとなく遠く感じる。
人とつながることが少し怖い時もある。
それでもSNSで知らない人と話したいのは
どこかで繋がりたいっていう思いがあるせいかな。

たまこの周りの人たちは
いつも暖かくて
何か起きる度に気遣ってくれて
ずっと側にいてくれるような…

エブリバディラブズサムバディ
誰もが誰かを愛している。
このアニメが教えてくれたこと。
大切な人ともう一度一緒に観たいな。

デラちゃんが商店街に訪れなくても
たぶん商店街は変わらずあんな感じなんだろうな。
どこにでもある出会いと別れだけど
大好きになった分離れるのは辛いよね。

もう少し素直に悩んで、
喜んで、
ありがとうって伝えて
もう少し人を好きになろう。
そう思える作品だった。

いつも側にいると気づかないけど
日常はこんなに尊いんだね。
そんな事に改めて気づいた。
なんて書くとありがちな感想になっちゃうけど。

搗きたてのお餅みたいに柔らかくて温かくて
噛めば噛むほどもちもち幸せ。
たまこまーけっと。大好きな作品に出会えました。
制作に携わられた皆さんありがとうございました。
ちゃんと届きましたよ。

最後に
キャストコメントが更新されたようですのでリンクを載せます。
声優さんに興味がないという方も宜しければ読んでみてください。
あの花の名前はチューベローズっていうらしいですよ。
スタッフ・キャストコメント
たまこ役 洲崎綾さん ブログ


読んでいただき有り難うございました。

テーマ:たまこまーけっと
ジャンル:アニメ・コミック

2013.03.31 12:04|新世界より まとめ
半年間ニコニコで観続けた新世界より。
おしゃれな演出と毎回ゾッとする展開。
原作未読という事も相成って、毎週末が楽しみだった。
不気味で不気味で見るのが怖かったのも良い思い出。
途中作画が乱れたこともあったけど(低予算なの?)
最終話を丁寧に描いていた。

偽りの神に抗え


というキャッチフレーズ。
最終話みた後に知った。
もっと前に知っていればより楽しめただろうな。
事実に蓋をして神に成り下がった人間とバケネズミの物語。
もう一度一話から観直したい、そんな素晴らしい作品だった。



1.想像力こそがすべてを変える
最後にこういうメッセージがあった。
こういうのがある作品大好き!
やっぱりこれが伝えたかったことなのかなぁ。

結局のところ、
人間と獣、その姿で区別するしかない。
という事実が胸に突き刺さった。

私は人間だ!!!
というスクィーラの最後の叫び。

何を持ってして人間なのか。
何を持ってして獣なのか。

呪力という想像力を具現化できる能力を手にした人間ですら
事実に蓋をしてバケネズミの事を理解しようとすらしない。


でも…
いくら想像力があっても
バケネズミ達のことを理解できても
一緒には暮らせない。
あんな卑しい容姿をした獣と暮らせない。
生理的に受け付けない。
想像力があっても越えられない壁。
人間の闇を感じた。

結局のところ、
人間と獣、その姿で区別するしかない。
当然かもしれない。

想像力こそが、すべてを変える。


感想をまとめていて、ハッと気付かされた。



2. さき達の今後(想像)
戦には勝ったけど、呪力を持った人間たちは変わるだろうか。
あの歴史記念館は後世の子供たちに何を伝えるのか。
真に伝えなきゃいけない事実に蓋をしたまま
表面的なことしか伝えないのではないか。

何事もそう。
そうやって見られたくない事を隠すのが人間の悪いところ。
(どこかの国みたいだ)

何年か経って、
やっぱりバケネズミ達とまた争うことになって、
そんな時に、
さきがまとめた手記を子供が見つけて…
そんな展開がまた起こりそうだなぁ。


最後まで読んで頂きありがとうございました。

テーマ:見たアニメの感想
ジャンル:アニメ・コミック

2013.03.28 00:15|サイコパス まとめ
 このアニメはシビュラシステムという絶対的な存在がある社会を描き、
私に対して「正義」「犯罪」「法」「幸せ」とは一体なんなのだろうかと疑問をぶつけてきた。とてもメッセージ性が高い、考えさせられるアニメだった。

 作中には色んな本の名前が出てきたが、全く知らないものばかり。
そんな学のない私がアニメを振り返りながら、感じて、考えたことをまとめる。
まとめながらこのアニメを消化したい。
本当は録画してある一話からじっくり観直したいところだけど、
とにかく今感じていることを書こうと思って書いた。

 結論を先に述べると、まとめられたのかわからない。
咀嚼する度に味が薄れ、いつの間にか飲み込んでしまい、あぁ美味しかったなという状態。
そんな乱文でもよろしければ、お読み下さい。長いです。

1. シビュラに抱いた希望
 このアニメを観た多くの人が何らかの希望や憧れを抱いたのではないだろうか。
私はとてもいいシステムだと思った。まずはひたすら褒めちぎる。

1.1 犯罪者を裁く
 シビュラはドミネーターを通して犯罪者を合理的に裁く。サイコパスと呼ばれる犯罪係数が高い者を執行対象として裁く。数値が高く危険な者はその場で消し去る。
 犯罪係数の高い者はどういう人物か。極論だがシビュラ的には「社会に必要のない人物」だ。理由を問わず、裁判を省略してその場で処分する。結果、危険人物がどんどん消え去り、世の中の秩序は守られる。数値で判断しているので冤罪はない。
 現在の社会の話。いきなりだけど、私は死刑制度に賛成だ。ただし、冤罪がないと証明できれば。被害者家族の視点に立つと自然とそうなる。加害者の人権うんぬんという問題がよく取り上げられるが、自分が被害者側になった時にどう感じるか考えて見ればいいと思う。誰だって、変な人や危ない人とは関わりたくないだろうし、ましてや自分の家族をk…話がこじれた。
見始めた当初は、シビュラシステムは合理的で未来的で、その発想はなかった状態で、とくかくすごいと思った。

1. 2 生活との密着
 シビュラはその人のサイコパスを測定して、自分にあった衣食住を与えてくれる。人間関係も悩まなくていい。必要なことはシビュラが導いてくれる。
中でもそれいいな!と思ったのは、自分の能力を数値で客観的に判定してくれて、適職に就かせてくれるところ。もうあんな馬鹿馬鹿しい就職活動をしなくて済む。平等に行われる客観的で絶対的な判定。運に流されることのない世界。なんていい世界なんだろうと憧れた。



2. シビュラの闇
 私はシビュラのある世界に何を求めていたのだろう。シビュラのある世界が抱える闇。物語が進むとそれが気になって仕方なかった。

2.1 サイコパス測定の抱える闇
 犯罪係数の高い者は皆危険人物か。これに関しては、作中で犯罪者に絡まれてパニックになっている人のサイコパスも上昇していたことから疑問に感じた。一体どんな基準で数値を出しているんだろう(犯罪係数だから何かに掛け算しているのか?)
これはシビュラが「長期的に見て、社会不適合者」と判断したからと考えている。巻き込まれた個人のサイコパスを回復させるための費用とその人が社会に与える影響を天秤にかけた。つまりシビュラは功利主義者。最大多数の最大幸福のためなら…。(まどかマギカのQBと同じじゃないか。)とても合理的で冷徹だ。
この世界において、シビュラは正しい。だって法そのものなのだから。しかし何かが引っかかる。どこか変だと感じるということは、やっぱりおかしいところがあるはず。
結局この点に対して疑問を感じたのは朱だけだったように思う。他の人はそういう法律なのだから、と考えが止まっているようだった。(執行官から見れば、この社会で自分が生きられる場所がここしかないのだから疑問に感じる必要がないのかもしれない)
 シビュラシステムが施行されて40年。人々が考える力を徐々に失いつつあるように感じた。

 では逆にサイコパスが低い者はどうだろうか。これはアニメで描かれた通り、潜在犯はシビュラでは裁けない。例え人を殺しても、犯罪係数があがらない限り誰にも裁けない。
完璧に見えた世界にも落とし穴があったということで、じゃあどうするか?捕まえてシビュラの構成員にしますということだった。理由に少し納得してしまった。

 サイコパスを下げるには、ストレスケアが必要で、親しい人に悩みを打ち明ける事も方法として有効だという。ではそれでも改善しない人はどうなるのか。アニメの最初の方なので詳しく覚えてないが、怖い絵を書いていた画家が病院で薬漬けにされたという話、そんな風に扱われてしまうのだろうか。
精神的にずっと安息している事は、生きているといえるのだろうか。誰かがそんな事を言っていたような気がするけど、私の勝手な妄想かもしれない。ただ、この世界で生きていく為には自分のサイコパスを管理しなくてはいけない。サイコパスに気をつけるだけで、生きられる。多くの人々はそうするだろう。


2.2 シビュラに順応する人々
作中でも特に怖くなった描写は、街のど真ん中で人が殺されているのに、事態を理解できない人々の話。そんなことが起こるわけがないと妄信しきっている人々がとても不気味だった。人々がシビュラの治める社会に順応しきっている証拠だったように思う。

 システムの欠陥も、シビュラが社会不適合者の集合体ということを公表しない。
 真実を何ひとつ知らないで頼りきっている人々。
 人間として、何かが欠落しているようでずっと怖かった。


2.3 社会から弾かれた人々
 シビュラの能力診断で低い判定を貰った人々。就職先もなく、この社会では落ちるところまで落ちるしか道はない。能力がないのだから仕方ないだろうと思った。シビュラの判定は平等だったように感じたが、この頃から私が憧れたこの世界は本当に幸せなのかと疑問に感じるようになった。

シビュラ40周年の広告より。

いまも…世界のどこかでは、誰かが助けを求めている…
いまも…世界のどこかでは、人が人を傷つけている…
さしのべようシビュラの手…



どう反応していいかわからなかった。



3. このアニメが伝えたかったこと
 いろいろすっ飛ばしていきなり書く。キャラクター描写の考察は次回へ持ち越し。やるかわからないけど。

正義(システム)の連鎖は終わらない・・・


最終話のホントのラストでこんな文字が映った。システムってシビュラのことか。それとも…

この作品では、朱、狡噛、宜野座、おやっさん、槙島、シビュラ。それぞれ、色んな正義が描かれていた。(おやっさんが息子を守るシーンが一番好きだが置いておく。)

しかし立場や見方、この文の書き方でさえ変われば正義なんてものは簡単に変わってしまう。
 法を犯してまで秩序を守ることのどこに正義があるのか。
 他人を殺してまで変えたい社会のどこに正義があるのか。
 悪人を裁けず人を守れない法のどこが正義だろうか。


槙島を追い詰める前に、狡噛と朱がこんな会話をした。

「どうあっても槙島を殺せないのか。」
「違法だからです。犯罪を見過ごせないからです。」
「悪人を裁けず、人を守れない法律をなんでそうまでして守り通そうとするんだ。」
「法が人を守るんじゃない。人が法を守るんです。これまで、悪を憎んで正しい生き方を探し求めてきた人々の思いが、その積み重ねが法なんです。それは条文でもシステムでもない。誰もが心のなかに抱えてる脆くてかけがえのない思いです。怒りや憎しみの力に比べたら、どうしようもなく簡単に壊れてしまうものなんです。だから、よりよい世界を作ろうとした過去すべての人たちの祈りを無意味にしてしまわない為に。それは最後まで頑張って守り通さないといけないんです。諦めちゃいけないんです。」
「いつか、誰もがそう思うような時代が来れば。その時はシビュラシステムなんて消えちまうだろう。潜在犯も執行官もいなくなるだろう。だが…」




そして物語最後に一課にやってくる新人。
淡々と接する朱。その説明の仕方は一話と同じだが、そこには朱の正義がしっかり見えた。
この新人がやってくる描写は、
決して世界がループしている訳ではないし、始まりに戻ったわけでもない。
こうやって正義は続いていく。
こうやって少しずつ人類は社会を作っていく。

だからなんだんだと言われればそれまでだが、これが一番伝えたいことだったように思う。


4. 幸せな社会とはなんだ

ここからは蛇足。答えの出せない疑問の羅列。妄想。

シビュラが与えてくれる社会は幸せだろうか。
人生を導いてもらうことは幸せだろうか。
悩まなくていい社会は幸せだろうか。
手探りの努力と運で勝ち取る人生は幸せだろうか。

シビュラのある世界は平等だろうか。
今の世界は平等だろうか。

普遍的で平等な幸せとはなんだ。
昔の人が知っている幸せ。
今の人が知っている幸せ。
潜在犯が知っている幸せ。
精神異常者が知っている幸せ。
シビュラが描く人類の幸せ。
誰かの幸せは、他の誰かにとって不幸かもしれない。

シビュラが与える希望
誰かにとっての希望は、別の誰かに闇を落とす。

私が憧れた、完璧な世界はどこへ行った。


この先もし2期や劇場版があるのなら、
小さな意思がやがて社会を変えていく、バタフライ効果のような演出がみたい。
そんな展開があったら嬉しいな。
でもシビュラは続くんだろうな・・・


何が正義とかじゃない、正義で有り続ける執念こそ正義そのもの(キリリ

自画自賛…。
どこかに書きたかったけどこの文を入れる能力は私になかった。



監視官 常守朱 1 (ジャンプコミックス)
監視官 常守朱 1 (ジャンプコミックス)

テーマ:サイコパス
ジャンル:アニメ・コミック

2013.03.25 21:46|たまこまーけっと まとめ
気になった点を。

お母さんが亡くなってから、家の家事を手伝うようになったたまこ。
(あくまで想像です)

商店街で買い物をしてスタンプカードを頑張って溜めていたたまこ。

やっと溜まって、やっっっっと景品と交換できたのに。
他の皆はそれどころじゃない。
たまこの知らないところで集会を開き、
喫茶店のマスターまでもが意味深なポエムを口ずさみ、
遂には豆大までお嫁さんにいってもいいよ的なことを・・・

そしてとどめのもち蔵。
彼的にはお妃に行くなんてもちろんありえないけど応援してる風なことを
言いつつたまこの本音を探りたかったのでしょうけど。


誰もが思ったんじゃないですか。



たまこの幸せはたまこに決めさせてあげてよ!







おまえらおもちにしてやろうか!





そんなたまこの叫びがよく伝わってきました。
普段怒らないたまこもよっぽど嫌になったのでしょう。
でも、この時間は皆が休んでいるから…あまり大声出せない。
結果地団駄踏。
可愛すぎます。


商店街の皆は知ってるんでしょう。
たまこがいつも頑張っていることを。
だから背中を押してあげたい!
そんなつもりだったのかもしれないですけど
たまこにしてみれば出てって欲しいと言われているような。
そんなすれ違い。


あんこも最初はお姉ちゃんがお妃さんになるの?と信じられない部分も
あったけど、でもお妃様はすごいことだからおうえんしたいな。
でもやっぱり寂しいな…
お姉ちゃん…コアラごっこしてもいい?

あのシーンは心がとてもほっこりしました。



11話最後、どこかへ行ってしまったメダルを王子が拾うシーン。

メダル=商店街での思い出
と捉えましたので、このタイミングで紛失というのがとても嫌な描写でした。

拾ったのが王子というのも何か裏があるような…
(チョイちゃんの昨夜のアリバイを調べたくなります)


他のことも書きたいけど長くなるので。
次回、最終回の勝手な予想をして終えます。
・メダルの犯人はチョイちゃん
・たまこの香りの原因は、活けてあるあの花
・チョイちゃんの首もとにもあるお妃の印(もしくは首輪の日焼け後?)
・いろいろあってチョイちゃんと王子が結ばれる
・お妃様探しを終えたデラはたまやに就職
・かんな、王家の宮大工へ
・相変わらず続く、もち蔵とみどりちゃんのたまこ争奪戦
・デラの言葉で締めくくる。

fin…

どれか当たるといいなぁ。



テーマ:たまこまーけっと
ジャンル:アニメ・コミック

プロフィール

ほむぽむ

Author:ほむぽむ
地方住まい。アニメをBSやweb配信で視聴。


5/27追記【お詫び】
感想をまとめるのが難しくなってしまいました。

今期は「翠星のガルガンティア」水曜午後、土曜夜、の週2回更新とさせて頂きます。応援して頂いた方、本当に申し訳ありません。できる範囲で頑張っていきます。


当ブログについては→ごあいさつ

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